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書架ト赤

Last-modified: 2017-08-05 (土) 20:25:31

概要

開催期間

2017年8月3日16:00 ~ 8月31日14:59

概要

邂逅イベント。特効キャラは赤ずきん。
五節クリアで赤ずきん ミンストレル?が解放される。
十節初回クリア時にはナイトメア調査員エッセ?が確定ドロップ。ほか、五節、九節、十節で稀にドロップ。

攻略

プロローグ

  • 書架ト赤選択時
    アンキ「さて。ソロソロこの流れでなに言ウカ……」
    ギシン「気づいているんじゃないですか?」
    アンキ「流石ですねサッシがイイ!」
    ギシン「ではイッテらっしゃーい!」
    アンキ「いつものヤツですよ。イツモノ!」
    アンキ「ナイトメアの討伐デスヨ!」
    ギシン「勿論ヤッテくれるよね?」
    アンキ「全部殺さないとイケないもんね?」
    ギシン「それではイってらっしゃーい。」

一節

  • 開始時
    私を迎えたのは永劫の闇。
    囲限に広がる黒い世界。
    遠い故郷へ想いを馳せる。
    だが当然、帰れるはずもない。
    丁度その時、手を差しのべる者が現れた。

二節

  • 開始時
    ここはライブラリ。
    無数の物語が浮かぶ不思議な空間。
    世界に存在する全ての物語と登場人物が集まり、
    複雑に絡み合う場所。

三節

  • 開始時
    ここはライブラリ。
    見る者によってその形は変わり、
    ある者の目には漆黒の闇に、
    またある者の目には巨大な図書館に見える場所。

四節

  • 開始時
    私はこの歪な世界に訪れてかう、
    何度も何度も旅をした。
    そして何度も同じ光景を目にした。
    syokatoaka_illust_4.jpg

五節

  • 開始時
    この世界の物語たちは絶えず
    複製を繰り返されている。
    私の旅とはそれらを辿り、
    新たなる可能性を探すものだ。
    syokatoaka_illust_5.jpg

六節

  • 開始時 
    ある一点から分岐し、無限に広がる物語。
    そのどこかに救いはあるのだろうか?
    登場人物たちの願いが叶う事はあるのだろうか?

七節

  • 開始時
    私のような存在と、
    彼女たちに対する「彼ら」の扱いは明確な差がある。
    私と彼女たちを隔てるものはなんだろう?
    その疑問は、私を動かす原動力となっていた。
    syokatoaka_illust_7.jpg

八節

  • 開始時
    聞かされた事を獲香みにすることはできる。
    信用に足る者の言葉なら、そうしていただろう。
    だが、そうでなかったのなら……
    自らの手で解き明かすしかない。
    syokatoaka_illust_8.jpg

九節

  • 開始時 
    観察対象が迎える結末が同じなら
    自らの行動を変えてみるしかない。
    ついに私は直接的な介入を決意した。

十節

  • 開始時
    えぇ。また失敗シマシタ。
    やはり、人型ナイトメアは使い物になうないですネ。
    至急8人目の調査担当を要請シマス。
    ……次回は複数名ヲ。
 
 

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